2011/04/23

ACよりRC


黒澤の「夢」といい、RCの「サマータイムブルース」といい、はっきり言うべきことを言うカッコよさには惹かれるが、カッコよさを目指せばみっともない結果になるので、私はどこまでも「私らしく」発信しようと思う。

「軽薄なジャーナリズムに 乗るくらいなら、私はあの発電所の中で眠りたい」
「卑怯者には守れない、別に守って欲しくねえ」
と清志郎は歌っている。

さすが、清志郎は稀少なロックン・ローラーだ。斎藤和義より断然いい。

http//www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=DnDTwqXFYlc#at=111
【RC SUCCESSION 1989.01.01. 2/3 軽薄なジャーナリスト/サマータイム・ブルース】

4 件のコメント:

  1. [さすが、清志郎は稀少なロックン・ローラーだ。斎藤和義より断然いい。]

    かっこいいー、外国のバンドのコピーみたいなグループが多かった時代に彼の曲や歌い方は彼独特の表現でした。

    斎藤和義さんも清志郎さんと一緒にやってた事からの影響もあったみたいですね。

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  2. 私も今日は地味ながら、一発かましてきました。

    ラブ・ミー・テンダーもいいですよ、

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  3. りんごダディさんのコメントです。

    いえいえ全然地味ではありませんでしたよ。

    RC版サマータイムブルースは当時だいぶ聴き込みましたが、SaltさんのJazz de Sanpoも負けないぐらい強烈でした。
    のどかな楽曲やまわりの雰囲気とのギャップでもしかしたらこちらのほうがまさってたかも^^

    相変わらずのSalt節(武士?!)におそれいりました。

    りんごダディ

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  4. 風の強い日でしたね。

    一日お付き合いいただいて、本当にありがとうございました。あんなに熱心に聴いていただけるとは・・・・

    武士か、嬉しいな。

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